子犬に英才教育?

二人の息子たちが就職し、家を出て、それぞれに家庭も持ち、母親としての役目も終わり、自分ではホッと一息ついた感じで肩の荷がおりたように感じでいました。
しかし、主人から見た私は、そうではなかったようです。
「子供たちの代わりになるかはわからないけど、また、二人で育ててみないか?」と、私の誕生日に子犬をプレゼントしてくれました。
しかも、子犬も男の子。すごーく賢く、とってもやんちゃで二人の息子たちに、どこか似ているような...?(親バカですみません)
そして、再び、私が元気になった(?)と、主人が申しますので、そうなのかなー?と思いながら、子犬に英才教育を試みる私です。

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